当サイトはアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。

話題

志葉玲とは何者?ベッキーや大谷翔平についてなど過去の発言や炎上まとめ




 

サッカー日本代表・伊東純也選手の報道に対する発言で話題となっている志葉玲さん。

 

志葉玲さんとは何者なのでしょうか?

また、ベッキーや大谷翔平についての過去の発言や炎上についても気になります。

 

この記事では、

  • 志葉玲とは何者?
  • ベッキーや大谷翔平についてなど過去の発言や炎上まとめ

についてまとめています。

 




志葉玲とは何者?

SNSでの発信が話題となっている志葉玲さん。

志葉玲さんとは何者なのでしょうか?

志葉玲さんのプロフィールを下記にまとめています。

 

氏名 志葉 玲 (しば れい)
生年月日 1975年 (年齢 48-49歳)
出身地 東京都新宿区
学歴 帝京大学法学部卒業
職業 ジャーナリスト
活動開始年 2002年春
主な活動テーマ 環境、平和、人権
主な取材地 イラク戦争、パレスチナ、中東関連
著名な著書 『ウクライナ危機から問う日本と世界の平和 戦場ジャーナリストの提言』
言語能力 日本語 (母国語)
SNS活動 Twitterでの積極的な発信
ユニークな特徴 炎上を恐れず、社会問題に切り込む発言が特徴
社会貢献活動 環境保護や人権擁護に関する啓発活動
提唱する理念 「報道の自由と社会正義の追求」
HP 公式HP
インスタグラム 公式インスタグラム
X(Twitter) 公式X(Twitter)
YouTube 公式YouTube

 

1975年東京生まれの志葉玲さんは、帝京大学法学部を卒業後、番組制作会社での勤務を経て、2002年にフリーランスジャーナリストとしての活動を開始しました。

 

彼は環境、平和、人権をテーマに、雑誌や新聞への寄稿、テレビや通信局への写真・映像提供、さらにはコメンテーターとしての活動や全国各地での講演を行っています。

 

また、戦場や紛争地域での取材を積極的に行っており、直近では2014年のガザ攻撃や2022年~のウクライナ侵攻などを現地取材しています。

 

ベッキーや大谷翔平についてなど過去の発言や炎上まとめ

 

今回、サッカー日本代表・伊東純也選手の報道に対する下記のSNS発言が話題となり、炎上騒動となっている志葉玲さん。

所詮、玉蹴り遊びだろ?女性の尊厳の方が大切じゃん。まあ、事実か否かは、慎重に確認していく必要があるが。

 

過去にも話題になった発言があったようです。

 

ベッキーや大谷翔平選手についてなど、過去の発言や炎上を下記にまとめています。

 

・ベッキーのテレビ番組での扱いに対する問題提起
・大谷翔平選手のプライベートジェット移動に関する発言

 

ベッキーのテレビ番組での扱いに対する問題提起

 

2017年12月31日に放送された日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』の年末特番「絶対に笑ってはいけない アメリカンポリス24時」にて、タレントのベッキーさんがタイ式キックボクサーにキックで強打され、その痛がる姿が笑いのネタにされました。

 

志葉玲さんは、ベッキーさんがテレビ番組で受けたこの扱いについて、女性への暴力を撤廃しようという国際的な動きとの関連で問題提起を行い、批判的な見解を示しました。

 

 

ベッキーに対する番組の扱いについては、世間的にも賛否があり、志葉玲さんの発言もその議論を後押しした形ですね。

 

 

大谷翔平選手のプライベートジェット移動に関する発言

 

2023年3月11日、大谷翔平選手が、試合の移動にプライベートジェットを使用している事に対して、環境に悪影響を及ぼすと批判しました。

 

 

上記に対して、SNS上で炎上騒動となっています。

 

 

 

 

上記のように、度々志葉玲さんの発言が社会的な議論を引き起こし、時には批判や炎上につながることがわかります。

 

志葉玲さんご本人が「あえて炎上するようなことを言ってみた」との発言もしていることから、問題提起の手法としてこのような手法を行なっているようにも見えますね。

 

 

時には批判の的となることもありますが、その一方で、大胆な発言により多くの人々に影響を与え、社会問題に対する意識を高めるきっかけとなっている側面もあると言えます。

 

まとめ

 

この記事では、

  • 志葉玲とは何者?
  • ベッキーや大谷翔平についてなど過去の発言や炎上まとめ

についてまとめました。

 

メディア界の異端児と評されることもある、志葉玲さん。

今後の発言にも注目していきたいと思います!




  • この記事を書いた人

どらこ

◆3歳・0歳男の子ママ◆ミーハーで話題のものに飛びつきがち◆トレンド情報、生活お役立ち情報などを綴ります◆検索でなかなか見つからない内容を積極的に発信◆

-話題