当サイトはアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。

スポーツ

【世界陸上】テーマソング歴代について調査!2023最新曲や織田裕二以外の曲も

世界陸上2023ブダペスト2023年8月19日(土)から8月27日(日)まで開催されますね!

日本人選手の活躍にも期待が集まりますが、毎回大会を盛り上げる、世界陸上の歴代のテーマソングについて気になる方もいるのではないでしょうか?

 

くま
世界陸上のテーマソング歴代や2023最新曲も知りたい!

ペンギン
織田裕二さんの曲以外にもあるのかな?

 

この記事では

世界陸上テーマソングの歴代は?
世界陸上2023の最新曲は?
世界陸上テーマソング織田裕二以外の曲とは?

についてまとめています!

 

 




世界陸上テーマソングの歴代は?

 

毎回、世界のトップアスリートによる熱い戦いが繰り広げられる世界陸上!

そんな大会を盛り上げるのが、TV中継など番組で毎回流れるテーマソングです!

世界陸上のテーマソングの歴代はどんな曲が採用されているのでしょうか?

下記にまとめています!

 

年度 開催地 曲名 アーティスト
1997 アテネ FLY HIGH UZ(織田裕二)
1999 セビリア Together UZ(織田裕二)
2001 エドモントン 今、ここに君はいる UZ(織田裕二)
2003 サン=ドニ 今、ここに君はいるin Paris UZ(織田裕二)
2005 ヘルシンキ All my treasures 織田裕二
2007 大阪 All my treasures 織田裕二
2009 ベルリン All my treasures in Berlin 織田裕二
2011 韓国テグ All my treasures 2011 織田裕二
2013 モスクワ All my treasures 織田裕二
2015 北京 All my treasures 織田裕二
2017 ロンドン All my treasures 織田裕二
2019 ドーハ All my treasures 織田裕二
2022 オレゴン All my treasures 織田裕二

 

 

世界陸上と言えば織田裕二さんの「All my treasures」を思い浮かべる方も多いかと思いますが、直近8大会で世界陸上のテーマソング(2009年はイメージソング扱い)として選ばれていました!

また、それ以前の大会でもUZ名義で織田裕二さんの楽曲がテーマソングとして選ばれており、キャスターを務めた25年間の世界陸上では全て、何だかの形で織田裕二さんの曲が使用されていることになります!

 

 

世界陸上2023の最新曲は?

 

長年、世界陸上のキャスターを務めてきた織田裕二さんが、2022年オレゴン大会を最後に退かれましたね。

 

その為、世界陸上2023ブダペスト大会のテーマソングも織田裕二さんの「All my treasures」では無くなりました。

 

世界陸上2023テーマソングの最新曲は、星野源さんの「生命体」に決定しています!

 

 

同曲は世界陸上2023ブダペストに加え、2023年9月23日から開催されるアジア最大のスポーツの祭典『アジア大会 中国・杭州』のテーマソングとしても採用されています。

また、ミュージックビデオには桐生祥秀選手が出演することでも話題になっています!

▼星野源 - 生命体 (Official Video)はこちら

 

 

世界陸上テーマソング織田裕二以外の曲とは?

 

世界陸上のテーマソングについて、過去、織田裕二さん以外の曲が使用されたことはあるのでしょうか?

調査した結果、下記の曲が使用されていたことがわかりました!

年度 開催地 曲名 アーティスト
1991 東京 TIME GOES BY 小比類巻かほる
1993 シュトゥットガルト SHINING WIND デルタ
1995 イェーテボリ Best Day of Your Life 春畑 道哉

1997年に織田裕二さんがキャスターとして登場する以前の大会にて、3組のアーティストが世界陸上のテーマソング、イメージソングを歌っていました。

 

まとめ

 

この記事では

世界陸上テーマソングの歴代は?
世界陸上2023の最新曲は?
世界陸上テーマソング織田裕二以外の曲とは?

についてまとめました!

 

世界陸上については、織田裕二さんの「All my treasures」の印象が非常に強いですが、それ以外の曲も含めて25年間も大会ソングに関わっていたことがわかり驚きました!

 

世界陸上2023については、新しく星野源さんの曲が採用されたとの事で、こちらも非常に楽しみですね!

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!




  • この記事を書いた人

どらこ

◆トレンド情報、生活お役立ち情報などを綴ります◆検索でなかなか見つからない内容を積極的に発信◆

-スポーツ